三井住友海上火災保険

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三井住友海上火災保険は、住まいのリスクを6つに分割し、必要な補償プランを選択できる火災保険です。

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三井住友海上火災保険

三井住友海上火災保険

三井住友海上火災保険は、どなたでもわかりやすいシンプルな補償内容を目指した火災保険です。

複雑な補償内容やプランは契約者の混乱を招く大きな原因のひとつ。わかりにくい保険は契約者の誤解や保険のかけ過ぎを招き、結果的に満足度の低い商品となってしまいます。

そこで三井住友海上火災保険では、住まいのリスクを6つに整理することで、補償プランを明確化

事故の範囲が異なる5つのプランを用意することで、ひとりひとりにぴったり合った補償を実現しています。

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希望の補償プランを選択

三井住友海上火災保険では、住居の形態や災害リスクに応じて6つの補償プランからお好みのものを選択することができます。

補償対象は『火災、落雷、破裂・爆発』と『風災、ひょう災、雪災』の2つを基本とし、さらに住まいのリスクを4つに細分化。

水濡れや盗難、水災のほか、破損や汚損にも対応しており、補償プランごとに取り入れている補償対象事故が異なっています

たとえば、リーズナブルな保険料で最小限の補償を備えたい場合は2つの基本補償のみを取り入れた『2つの補償プラン』がおすすめ。

一方、あらゆる災害やトラブルに備えたい方には、6つのリスクすべてに対応できる『6つの補償プラン』が用意されています。

豊富な特約オプション

三井住友海上火災保険では、6つの補償プランに加え、豊富な特約オプションを任意で付加することが可能となっています。

特約オプションは大きく分けて『建物・家財補償の充実化』『事故の費用補償』『賠償事故の補償』の3タイプをラインナップ。

建物・家財補償の充実化については、建物に設置された給湯設備や床暖房などの建物付属機械設備の事故による損害を補償する『建物電気的・機械的事故特約』や、敷地内の大型車庫が壊れた場合などを補償する『屋外明記物件特約』など、オリジナルの特約を用意。

一方、事故の費用補償では、事故の際の臨時出費を補償する『事故時費用特約』などが基本補償に自動付帯されており、事故時に必要な諸費用を補償してくれます。

さらに、賠償事故を補償する特約はすべて示談交渉サービス付き。専任のスタッフまたは選任の弁護士が相手方との交渉にあたってくれるので、賠償事故をスムーズに解決することができます。

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三井住友海上火災保険の保険内容

補償内容(6つの補償プラン)

火災、落雷、破裂・爆発 風災、ひょう災、雪災 水災 水濡れ 建物外部からの物体による損害 騒じょう、労働争議による暴行・破壊行為 盗難 偶然な事故による破損
その他補償
事故時諸費用特約、地震火災費用特約、バルコニー等修繕費用特約

特約

建物電気的・機械的事故特約 給湯設備や床暖房等の建物付属機械設備の電気的・機械的事故による損害を補償
自宅外貨罪特約 外出時に持ち出したビデオカメラ等の家財に生じた損害を補償
屋外明記物件特約 建物の管理不備に起因する偶然な事故による他人または他人の財物への損害に対する賠償費用を補償
臨時費用補償特約 保険申込書に明記された建物敷地内に所在する大型の車庫等に生じた損害を補償
家財明記物件特約 保険申込書に明記された特定の貴金属等に生じた損害を補償
失火見舞用特約 火災、破裂などの事故で隣家に損害が生じた場合に支払った見舞金の費用等を補償(1被災世帯あたり30万円を限度)
類焼損害・見舞費用特約 火災、破裂などの事故で隣家に損害が生じた場合に支払った見舞金の費用等を補償(同一年度を通じ、最大1億円を支払い)
家賃収入特約 事故によって賃貸している建物からの家賃収入が得られなくなった場合の損失額を補償
日常生活賠償特約 日常生活で他人に与えた損害を補償
受託物賠償特約 預かり物やレンタル品の持ち主に与えた損害を補償
借家賠償・修理費用特約 事故によって借用住宅が破損等した場合の賠償金や修理費用を補償
賃貸建物所有者賠償特約 賃貸建物の保守、管理等に関する賠償事故を補償
マンション居住者包括賠償特約 マンション居住者の日常生活での賠償事故を補償

割引サービス

なし

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